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軽自動車の名義変更/手続き、必要書類、費用

・知らなきゃ後悔する1つの裏事情

※この記事は約45秒で読めます

軽自動車の名義変更イメージ

 

編集部アイコン

 

シットクナイン・カーメディア編集部のケンスケ(35)です。

軽自動車の名義変更について、手続き・書類・費用を完全網羅しました。

 

また
売る可能性がある方にも、必見の内容になっています。


 

 

軽自動車の名義変更|手続きの流れ

手続きの流れイメージ
軽自動車の名義変更は普通車より簡単です。印鑑証明不要、車庫証明も原則不要で当日完了します。

 

  1. 管轄の軽自動車検査協会を調べる

    受付時間は平日8:45〜11:45、13:00〜16:00。

  2. 必要書類を用意して手続き

    窓口でOCRシート記入→書類チェック→新車検証発行。

  3. 新しい車検証を受け取る

    即日発行、所要30分〜1時間。管轄変更時はナンバー交換も。

 

必要書類チェックリスト

必要書類イメージ
必要書類はケースによって異なります。以下をチェックして事前に準備しておきましょう。

 

必ず用意する書類

  • 車検証(原本)

    ※紛失時は再発行(300円)

  • 新旧所有者の印鑑

    (認印でOK/シャチハタ不可)

  • 新使用者の住所証明書

    (住民票 or 印鑑登録証明書/発行3ヶ月以内)

 

ケース別の追加書類

  • 管轄変更時

    :ナンバープレート前後2枚

  • 法人名義

    :法人の印鑑証明書、委任状

  • 代理人申請

    :申請依頼書、代理人の身分証明書

  • 相続時

    :遺産分割協議書、相続人全員の印鑑証明書、被相続人の除籍謄本

 

当日窓口でもらう書類

  • 自動車検査証記入申請書(OCRシート)
  • 軽自動車税申告書

記入見本があるので、初めてでも安心して対応できます。

 

費用の完全内訳

費用イメージ
軽自動車の名義変更は申請手数料が無料です。

 

  • 住民票取得費用

    :300円(コンビニ発行なら200円)

  • ナンバープレート代

    :1,500〜2,000円(管轄変更時)

  • 希望ナンバー

    :4,100〜5,500円

  • 環境性能割

    :取得価格の0〜2%(50万円以上の車両)

 

費用シミュレーション

  • 同一管轄内:合計300円(住民票のみ)
  • 管轄変更(通常ナンバー):合計1,800円
  • 管轄変更+希望ナンバー:合計4,400円

 

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手続き自体は無料ですが、ナンバー変更や住民票取得などで多少の出費が発生します。

想定外の費用を避けるため、事前に計算しておくと安心です。


 

手続きのポイント

 

狙い目の時間帯は火〜木曜の10:00〜11:00。

月末や年度末(特に3月)は非常に混雑します。

 

  • 印鑑忘れ → 近くの100円ショップで購入可能
  • 住民票は発行から3ヶ月以内が有効
  • 住所が異なる場合 → 住所のつながりが分かる書類が必要

 

名義変更前に確認しておきたいこと

  • 車検から6ヶ月以内
  • 走行距離8万km超え
  • 年式7年以上

などの場合は
名義変更の前に愛車の価値を確認するのがおすすめです。

 

編集部アイコン

 

軽自動車の中古相場は前年比115%上昇中

10年落ちでも予想外の高値がつくケースがあります。

売却も視野に入れると、思わぬ臨時収入になるかもしれません。


 

 

高く売れるかもしれないので、愛車の売値も調べてみた!

 

高ければ、買取店に売っても良いかと思い査定額を調べてみました。

 

特に、今は中古車の価値が爆上がりのタイミング。

 

 

ですが、
いきなり古い車を買取店やディーラーに持ち込んでも

  • 値段が付かない
  • 減点法式で超安く見積もられる
  • 逆に廃車料金を取られる

場合がほとんどです。

 

 

まずは愛車の
最大価値(1番高い査定額知る必要がありました。

 

 

あらかじめ
愛車の最大価値を知っておけば比較材料になるので、どこの買い取りでも下取りでも、それより安く見積もられる心配がありません。


 

 

愛車の最大価値を知る方法

 

ネット上でも「中古車買取相場表」で平均相場を見ることができます。

 

 

ですが、
どうしても平均的なデータになるので、あなたの愛車のピンポイントな最大価値を知ることができません。

 

 

そこで便利なのが
無料の中古車買取比較サービス

 

中古車買取比較サービスとは?
買取業界の健全化団体に参加しているレベルの専門業者が、競い合ってあなたの愛車に最大価格を付けてくれるサービスです。
入力後すぐに愛車の最新買取相場も知れます。

 

 

 

個人的には
ナビクル(無料)」が便利でした。

 

↓↓

【特徴】

  1. 45秒で買取相場額がわかる
  2. 東証一部上場企業なので信頼度が高い
  3. 登録業者が多いので高額査定が出やすい

↓↓

 

 

あらかじめ
愛車の最大価値(買取相場)を知っておくだけで、値引き・下取り交渉もこちらのペースでできます。


 

 

ちなみに

 

 

私のシビックは、
下取りでは0円の価値

 


ナビクルを利用したら
130000円になりました。

 

⇒無料で愛車の最大価値を知っておく⇒

すぐ買取り相場が見れます

調べるだけでもOK

 

 

 

ナビクルの口コミ

 

廃車レベルの古い車だったので、1万円くらい付けば良いかなと思っていたら、予想外に15万の値段がついたので儲けものでした。

 

特に難しいやり取りもなく、シンプルに使えたので好感が持てました。

 

下取りにしなくてよかったです。

 

35歳/販売業/茨城県日立太田市在住


 

古い愛車だったので、いくらかでも値が付けばラッキー、くらいの気持ちで査定をお願いしました。
まずは入力してすぐに買取相場が見れて、意外と高く売れることが知れました。

 

値引き交渉時の比較資料としても便利だったので、買い替える人は必須のサービスだと思いました。

 

45歳/教師/岡山県倉敷在住


 

急いで車の買換えが必要になったため近所の買取店に連絡しましたが、ほとんど値段が付けられないと言われてしまい一括査定を利用してみました。

 

凹んでいたので、他社ではかなり減額されましたが、とある業者が「部品でいけますよ〜」と、ほとんど減額対象にならなかったのでビックリしました。
どんな車でも高く買い取れる業者っているんですね。

 

31歳/専業主婦/神奈川県綾瀬市在住


※クラウドワークスにてアンケートを実施・集計

 

 

「下取り」VS「買取り」

 

「下取り」でも「買取り」でも、愛車を売却するという意味では同じですが、その額には差があります。

 

引用元:ナビクルHPより

 

アンケートの平均では
買取の方が平均17万ほど高い値が付いています。

 

 

買取専門店は、
利益を出せる専用ルート(販路)を確保しているからです。

 

 

日本だけでなく海外にまで販路を持っているので、高利益で扱えるんです。

 

ナビクルのメリット

プロに上手いことやられない

あらかじめ愛車の本当の価値がわかるので、安く下取りされる可能性がグッと減ります。

あちこち行って査定してもらう手間がない

自宅で全て完了するので
休日を無駄にして、色々な業者を回る必要がありません。

次の車の予算がアップする・計画が立てやすくなる

ほとんどのケースで下取りより高値がつきます。
具体的な金額が知れるので、次の車の予算計画も立てやすくなります。
次の車のグレードアップも可能です。

 

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45秒で終わります

すぐに買取相場額が見れます

調べるだけでもOK

 

 

 

公式サイト:https://www.navikuru.jp/

 

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